健康あっての教師人生

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カマキリの赤ちゃん 1342/MAY.7

去年の秋から植木鉢にくっついていたカマキリの卵が、いっせいに孵化した。朝起きたら、窓際がカマキリの赤ちゃんだらけで、うじゃうじゃ。びっくりして、ひめいをあげる。

でも、肉食のカマキリは、ハムシやアブラムシ、毛虫を食べてくれるので、気を取り直し、空き箱にとって、庭のあちこちにばらまく。パセリの上やレタスの上、🥬とびちっていく、カマキリたち。

『みんながんばって、アブラムシを食べてねえ』声援を送る。


暖かくなって、いっせいに、孵化するカマキリの赤ちゃん。やわらかそうなからだ。脱皮を繰り返して、秋には、おおきな、いかついギャングみたいなカマキリに。

庭のヤマボウシの花が咲き始めました。初めは緑色で、葉っぱみたい。だんだん大きくなって、雪のように白く白くなっていきます。上にむいて咲くので、二階の窓から、こんにちは。

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