大好きだった人が、夢の中で『もう会えなくなるね。たまには地元に帰ってきとね。』と、いったので、かわっていく他人のこころは、絶対にひきとめられないことを思いだして、目がさめた。

夢の中で、その人は、自分じゃない人を好きになって、わたしのことは、きらいではないけれど、その人と暮らしたいといった。
夢でよかった。ふとんをかぶったまま、朝の雲が動くのを見ている。

今日はなんの日
🟢メイ・ストームデー
『バレンタインデー』から八十八日目も、『八十八夜の別れ霜』。立春か八十八夜にひっかけて、心についた冷たい霜ともお別れ。別れ話をするのに、最適な日だとか。どうか、大嵐になりません。

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