健康あっての教師人生

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祇園祭 1546/JULY.16

コンチキチンと、あせだくの京都。

祇園祭の宵山は、いつも、小雨が降っている印象がある。

学生時代、そして旅行会社のとにかく人が多くて、京都の夏はこんなにも暑いのかと嘆いていたのを思い出す。

むっとした、霧雨みたいな雨の中で、ちいさく遠く、コンコンチキチキんと、お囃子がひびく。

晴れたことってあったっけ。祇園祭の時、好きな人が彼女といっしょにバスを降りていくのを見て、あっというまに失恋したのを思い出す。

今日はなんの日

🟢祇園祭

京都では一日〜三十一日。十六日は、祇園祭の宵山。十七日には山鉾巡業。祇園祭は、疫病や災害を祓うためのお祭。京都から、全国に広がっていきました。

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