健康あっての教師人生

⭐️教壇に立ち続けるために、『今』できること⭐️

秋の彼岸入り 787/SEP.20

亡くなった人を偲び、祖先のお墓参りなどを行うとお彼岸は、春と秋の、年に二度ある年中行事です。それぞれ『春分の日』を中心に前後3日間、計7日間がお彼岸となります。

 今日はお彼岸のはじまりである『秋の彼岸入り』とも呼びます。『彼岸』は、古代インドで用いていたサンスクリット語の『パーラミター(波羅蜜多)』の訳語で『悟りを開いた境地』といった意味合い。つまり仏様がいらっしゃる迷いのない世界、『あの世』です。お彼岸は、迷いのない世界に渡ったご先祖様や故人に思いを馳せるためにあります。お墓参りをしたり、仏壇をキレイにしたりしながら、日々のくらしを報告しましょう。

今日をたのしむ

バスの日】

 1903(明治36)年の今日、日本初のバス会社が営業をはじめました。

動物愛護週間】

 『動物の愛護と適正な飼養について関心と理解を深める』週間です。9月26日まで、人と動物の共生にまつわるさまざまなイベントやシンポジウムを開催します。

秋の彼岸入り】

 今日から7日間が秋のお彼岸となります。『暑さ寒さも彼岸まで』のことわざ通り、しばらく過ごしやすい気候が続きます。

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