健康あっての教師人生

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花かざり 1298/APR.22

庭のジャスミンや、クレマチスが咲き始めてうれしい。もうすぐ咲きそうな、オオデマリは、虫に食われてしまった。くやしい。ナニワイバラは、毛羽だったつぼみをつけて、待機中。土の中からツノを出してるのは、すずらんの芽。

ああ。今年こそは、白ヤマブキを植えたいと思ったのに、もう無理。植えそびれてしまった。『やっぱり、いいなあ。かわいいなあ』と、人の家の庭にあふれるように咲いた咲いた白ヤマブキみては、悔やむ。

あっという間に、季節はすすんで。

ハナミズキ、エゴ、白雪げし、野バラ、あじさいの葉っぱ

いつまにか初夏のけしき。

白ヤマブキは、不思議な名前。『山吹色』という色の名前があるくらい、ヤマブキって黄色いイメージがあるのに、白、とついてるなんて。白ヤマブキは、バラ科の植物。花は原種の一愛のバラみたいなかたち。実もできて、かわいい。トゲもないし、なんといっても丈夫。あと、日陰に強い。なんてかしこい子!

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