健康あっての教師人生

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箸の替え時 649/AUG

日々の食事で使う箸をよく見ていると、塗りがはげていたり、先端が傷ついていたり、意外に傷んでいるものです。

『新しくしようかな』と思いつつ『いや、でもまた使えるし、、、』と迷っている方は、今日の『箸の日』をきっかけに新調してみてはいかがでしょうか。

毎日お世話になる品だからこそ、新しいものになると背筋がシャンとし、気持ちも晴れやかになります。 

 今は食洗濯機対応の箸も登場していますが、やはり長持ちさせるためには手洗いが大切だそうです。

今日をたのしむ

箸の日

8(は)月4(し)日にちなみ制定。日枝神社では『箸🥢感謝祭』、福寿院かっこ神奈川県)や箸蔵寺(徳島県)では『箸供養』を行い、全国から納められてた箸をお焚き上げします。自宅で箸を処分する際も、『ありがとう』の気持ちは忘れずにいたいものですね。

ビヤホールの日

1899(明治32)年の今日、日本で初めてビヤホールとなる『恵比寿ビヤホール』が銀座に開店しました。工場直送の生ビールは評判を呼び、一日平均800名以上のお客さんが訪れるほど大繁盛したそうです。

季節をたのしむ

ブルーベリー】

以前はジャム専門のフルーツといったイメージでしたが、抗酸化作用にすぐれ、眼精疲労をやわらげるとされるアントシアニンを多く含むことから生果も多く出回るように。果皮に浮き出る『ブルーム』と呼ばれる白い粉は、雨や乾燥から身を守るため果実が分泌したもので、食べても無害。ブルームがあるものほど新鮮です。

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