健康あっての教師人生

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将棋で脳トレ 953/NOV.17

私の実家がある山形県天童市は、将棋の駒の生産量が日本一。橋の欄干やマンホールに駒のデザインをあしらい、電柱には詰将棋を掲げている、まさに将棋の町です。

ですが、私はルールもうろ覚えで年に数回指す程度。棋力もたかが知れていますが、それでも脳細胞をフル稼働させて『ああでもない、こうでもない』と考えるのは刺激的です。事実、相手の手を読むための想像力と創造力、最善の手を指すための直観的思考能力などが将棋で鍛えられるそう。

ボードゲームという枠を超え、老若男女を問わない脳のトレーニング法として見直されています。

今日をたのしむ

将棋の日】

1716【享保元】年、8代将軍・徳川吉宗が将軍の前で将棋の対局を披露する『御城将棋』の式日を11月17日に定めたことに由来します。

ドラフト記念日】

1965(昭和40)年の今日、第一回プロ野球新人選択会議(ドラフト)を開いたことを記念して制定しました。

レンコンの日】

1994(平成6)年の今日、茨城県土浦市で行った『蓮根サミット』を記念して制定。

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